捻挫を甘く見ない事が将来の為です(笑)

院長の永田です。

今日は自分が得意としている症例『足首の捻挫』のお話です。

スポーツの現場でよく耳にするのが足首の捻挫。

そして、たいしたことないやと放置されがちなのも足首の捻挫。

だからよく「癖になる」と言います。

サッカー選手なんかでも足首の捻挫で全治5週間など新聞やニュースでよく見かけます。

損傷の程度の違いは多少あるにせよ、皆様と同じ足首の捻挫なのです。

 

足首は身体の中でとても大切な関節です

足首で二足歩行の全体重を支えています。動きも負担もとても大きいのです。

僕から言えば、程度関係なくしっかりと治していないから癖になるのではなく、捻挫しやすくなっているのです。

 

さわやか整骨院では捻挫をしっかりと治す治療をします。

足首の捻挫は程度関係なく、捻挫という動作をすることで足首の関節の位置ずれ(アライメント異常)を起こすと考えます。

このアライメント異常を残しておくと腫れや内出血が引いた際に、ケガ前より安定が悪い足首の状態になってしまい捻挫しやすい足首になってしまいます。

当院ではこのアライメント異常からしっかりとアプローチをして捻挫をしにくい足首の状態を作ります。

決して、湿布を鍼、サポーターをして終わりなどはしません。

捻挫した際はなるべく早くご相談ください。足首の捻挫はさわやか整骨院にお任せください。

 

また、過去捻挫したことがあり痛みが残るなんて症例も多く目にします。そんな方いませんか?

痛みがなくても正座した時などに足首の動きの悪さを感じたりしたことありませんか?

こんな場合も、ぜひご相談ください。

ちゃんと痛みをとり、動きを作り出し本来の足首にすることが出来ます。

捻挫はさわやか整骨院!ご相談お待ちしております!